忍者ブログ
17才で旅立ったおじぃねこの想い出、その後サニ追加
[268]  [267]  [266]  [265]  [264]  [263]  [262]  [261]  [260]  [259]  [258
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

 
 
 
・・・ところで、rummyは今回初めて手術というものを受けて、

いろいろ 「ほぇ~」 と驚いたので、ちょっとそのことについて

書いてみたいと思います。



 
a3243139.jpg
読んでみる?  ・・・長いわよのしゅ~



 
 
いえ、正確には今回の手術が初めてじゃなかったんですが・・・
 
6才の時に扁桃腺の手術を受けたことがあります。
 
が、それはイスに座って、お医者さんに向かってアンガ~とお口を開けて

やってもらう手術だったもんで・・・
 
それでも1週間入院しました。
 
開けたクチからノドにぶっとい麻酔の注射を何本も打たれ、これが一番痛かった!!
 
なぜか背もたれもないイスに腰掛けて、ずっとお口を開けての手術だったんですよ~
 
しかも、その日は「手術日」で、手術を受ける子供たちは並んで順番を待ってたんです・・・
 
それはそれで、あるイミものすごい世界でしたが。

 
 
 
それからン十年ぶりに受ける今回の手術に対しては、いろいろアドバイスをくださった

皆様のおかげで、恐怖心はあまりなく、リラックスして受けることができました・・・
 
いえ、もっと言うと、まるでテーマパークでアトラクションを楽しむが如く・・・
 
なんだかとってもおもしろかったんです。


 
 
前日夕食後から絶食スタート、下剤を飲みほして、その後水分補給は翌朝までOKで、

その後浣腸して、最後のシャワーが浴びられて、点滴が入って、手術室に向かうのは

午後一番・・・ と、なんだかスケジュールが細かく決められていって、

それを着々とこなしていける自分がちょっと誇らしくなったりして。

 
 
入れ替わり立ち替わり下剤やら浣腸やら点滴を持ってやって来る看護士さん達が、

テキパキと私の手術のために抜かりなく物事を進めてくれる様は・・・
 
なんていうか、私が主演の舞台に立つヒロインのような気分にさせてくれるんですよ!

 
 
この感覚はアレですね、結婚式当日に味わったのと同じような高揚感です。
 
今日の主役は、わたし・・・
 
みんながわたしを盛りたてるために動いてくれている、みたいな。
 
ミョーな錯覚に陥るんですよね。
 
ですから、成田離婚とか、なんとなく良く理解できるんです。
 
結婚式ではお姫様だったのに、新郎と二人の新婚旅行では、ちょっとこの先待ちうけている

家政婦っぽい扱いを受けて・・・ なんかショックを受けるのです。
 
こんなハズじゃないわ~~、なんて。
 
もしかして私だけかもしれませんが・・・ うふふ。



 
63f56ea7.jpg
突然ですが、観葉植物の箱でご満悦のサニ ☆
 
 
 
 
 
えぇ~、話を戻しますと。
 
左様にすべてがお膳立て通りにうまく行って、

時間になるのを点滴しながらお部屋で待っていると、
 
「前の手術が早く終わったので、早めですが、もう行きましょう!!」と・・・
 
この辺りも、順番が繰り上がって嬉しいアトラクションの優待乗車権を手に入れたような感じ?

 
 
じゃあ参りましょうと準備しておいた洗面道具やらなんやらを看護士さんに渡し、

点滴の下がったコロコロを押しながら手術室のあるフロアへ向かう・・・
 
手前の待合室で母に手を振って行ってくるねと笑顔で別れ、さらに先に進むと・・・
 
真ん中の「手術室2」と書かれた部屋に導かれる。

 
 
ここはどうやら手術室が3つあるようね・・・
 
扉はでっかいスチールのかたまりみたいなスライド式で、そこをくぐるのも、なんですか、

なんかアトラクションチックなんですよぉ~
 
限られた人しか入れない空間、みたいな優越感もあったりして。
 
そこを看護士さんと一緒に入っていく私・・・
 
頭の中で勝手に映画 「アルマゲドン」 のワンシーンに変換!です。
 
スローモーションになってですね、緊張とコーフンとこれから新しく始まる生活に向けての

期待感に胸膨らませ、一歩一歩足を踏み出して、しっかりと歩いていくって感じです!
 
バックにはエアロスミスがかかったり・・・ はしませんでしたが。
 


 
a104cf2d.jpg
すみません、セリフは私の創作です・・・ (u_u;)

 
 
 
・・・で。
 
手術室に入ってみるとこれまた全面スチール製みたいな無機質なだだーーっぴろい部屋で、

真ん中にポツンと小さな寝台があって、奥に男性が一人、両脇に女性が待っていてくれて、

その寝台は、もちろん私用に準備万端なワケです。
 

 
「・・・ここに寝るんですね?」とか聞いてみたりして・・・

 
 
その寝台は、ホントに人間一人分の小さい台で、上にはどれだけ出血しても

全部吸い取ってくれそうな厚手のガーゼ状のシーツ?

(多分紙製で、中にはモレないビニールコーティングも施してありそうであった、

つまり・・・女性なら想像つきそうな生理用品、逆戻りしな~い、みたいな・・・

あれのデッカイ版) が台全面に敷いてあって、触ったら温かかった・・・!
 
ポカポカです。
 
なんだろう、気持ち良く麻酔が効くように温めてあるのかな、リラックスもできそうだし・・・
 
それとも急激な体温低下とかにも対応できるように、温度調節可能なヒーターかなんか

入っているのだろうか、それにしても私暑がりだし、このままここに寝てたら

数分で汗かきそうなんだけど・・・でも関係ないっか、どうせすぐ麻酔が効いちゃうんだし・・・
 
なんちゅう、どーでもいいことをぐだぐだ考えていたのでした。

 
 
その頭上には、これまたデッカイ、電球が30個ぐらいハマっているような巨大なライトが

キラキラグリーンに光っていて、美しいったら・・・

その先にはまた電球が10個以上ハマっていそうな小型(?)のライトがあって、

巨大な方と合わせてひょうたんのような形なんでした。
 
こりゃ相当明るいわね。
 
なんでも良く見えるわ・・・なんてミョーに感心しつつ、だんだんそのライトが「未知との遭遇」の

未確認飛行物体を下から見上げたところ・・・みたいな気になったりして、

これもまたまたアトラクションに乗りこんだような気分にさせてくれるものなんでありました。

 
 
そうこうしている間に、酸素マスクとかあてがわれて、脇に執刀してくださる先生もやってきて、

準備運動、じゃないけどリングに上がるまえのボクサーのように、ちょっと軽く上下に肩とか

動かしながら、ピョコピョコしたりして、それで先のお三方ともどもなんとなく

みんなニコニコ和やかムードなの・・・


 
いちいち皆さんの顔は見えないワケなんだけど、そういう雰囲気って伝わってきますよね。
 
毎週毎週何件も手術してるんだろうに、また手術できるのが嬉しいのかなぁ、

ワクワクするのかなぁ、なんて思ったりして、こういうオペレーション側のハイテンション

みたいのもアトラクションっぽくて、なんかイイ感じ。
 
これがもしも先生ピリピリ、みんなギスギス、みたいな感じだったら、

麻酔にかかるのも相当怖いと思うもの。

 
 
それでもちょっと麻酔に対する不安な気持ちは拭えなくって、ちゃんと効くのかなぁ、

いつどんな風にその時がくるのかなぁ・・・ なんて思っていると、まるで心を読むように、

先のお三方のうち、中央に立っていた男性が 「麻酔する時はちゃんと言いますからね~、

まだしませんよ~、心配しなくていいですよ~~」 と・・・ うふふ。


 
どうやらこのヒトは麻酔科の先生だったようね。
 
これから全身むかれて丸裸になっちゃうのに、男性の助手のヒトがいるなんてイヤだなぁ・・・

なんて思ってしまいましたが、麻酔の先生なら仕方ない・・・と思って、とたんにあきらめる。
 
でもまだ丸裸にされてないのに、

「じゃあね、これからお薬入れていきますよ~~、はい、まず深呼吸しましょう、

酸素吸って~~・・・ ハイ、いいですよ、じゃあ入れますよ・・・」 と・・・

麻酔は点滴を通して入れるので、今更チクンとかそういうのはない。
 
最初に手術室に入ってから大体3分くらい?
 
お薬入れますよ~と言われて5秒くらい??
 
で、あっけなく私は寝てしまったようです。



 
 
71cfc34d.jpg
ぷすぷす~~


 
 
それから、自分の感覚的には5分後くらい・・・に、急にまわりが騒がしくなって、

暗闇から明るいところに引っぱり出されて、「はい、手術終わりましたよ~~、

息してくださいね~~!!」と、先の麻酔科の先生に言われて気がついた・・・


 
え、すごい、もう全部終わっちゃったんだ、ひぇ~~ はやっ!!
 
麻酔ソッコー効いたし・・・ 手術あっという間に終わったし・・・
 
なんて思ってたら、そのうち母(らしきヒト・・・ まだちょっとボケてたみたいで、

よく分からなかった)が、

「わ~、長かったわ~~、アンタ~~!! 待ちくたびれたわよぅ!!」とかなんとか、

お疲れのご様子でおっしゃった。
 
私的には5分ほどの感覚でも、実際には数時間経過していたらしい・・・
 
ハハ。
 
そう・・・
 
やっぱ全身麻酔って、恐ろしいもんだわね。


 
 
それから母は、なんだかんだと手術中の様子を話してくれたり

(すでに先生からいろいろとお話を聞いていたらしい)、

こちらの様子をうかがってくれたりしたのだけれど、まだボンヤリしてるわ、

話そうとしてもハラから声が出ないので、酸素マスク越しに母にはほとんど

聞こえなかったらしく、あんまり会話にならなかったのでありました。


 
その後、その時話してくれた事をもう一度ちゃんと正気で聞きたかったりしますが・・・
 
結局聞いてない (-_-;)
 
・・・ and I don’t wanna miss a thing ・・・ ♪♪
 
とか言ってもmiss しまくり~~
 
あ・・・ 心残りです。



 
5f78eaac.jpg
・・・むにゅむにゅ、やっと終わりかにゃ・・・ ?



明日は検診日で病院へ行くので、その時ちょびっと聞いてみようかしら・・・

聞けるかな??




・・・こんな長文、全部読んでくださった方々、ありがとうございました~~ ♪♪




* ついでにおまけ *

テち1周忌動画をやり直しました・・・ →  こちら



---------------o0o-----
rummy


 
 
PR
この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
ふむふむ。
なんか、りっこにとってみれば。
有名になって武道館でライブをするような状況ですの…。
(不謹慎でしたら失礼…)

でも、文章を読んでると、rummyさんはなんとも心に余裕があったのではないかな?と思われます。
女は強いな。
(おまえも女だ、という突っ込みはなし)
でも、こうやってひとつひとつをちゃんとおぼえているということは。
rummyさん、手術直前まで感性を研ぎ澄ませていたんですね。

手術に入るとき、エアロスミスが流れていたら。
りっこの場合、若干元気になっちゃうのかな(笑)
ははは、単純なやつ。

体調はいかがですか?
サニ子が得意げにダンボールで遊んでるのを見て。
ネコの方は安心しております。

今夜もゆるりとお過ごしください。

私は昨日。
健康診断の採血で失神。
ねーさまがたを見送って孤独死するどころか。
先に逝ってしまいそうなダメなやつです…はい。

孤独死ルートはやはり避けるべきか…


長コメ、ごめんなさい。
りっこ URL 2010/05/26(Wed)18:26:21 編集
Re:ふむふむ。
えぇ゛~~、りっこさん!
採血で失神て、どゆこと!?
なにがあったの~~ 心配心配 ☆
先に行っちゃイヤンイヤン
レバーをモリモリ食べて回復だ!!
送ろうか??
(ゲー、やっぱ無理。。。)

りっこさんがたまねぎの下でライブするならば・・・
あたしレインボーローズ持って行くわ!!
だから楽屋に入れてね ♡

おかげさまでサニは元気・・・
ついさっき、おもちゃのネズミがバラバラ死体で発見されるほど。。。 ピェ~!!

---------o0o-----
rummy
【2010/05/26 22:58】
rummyさん、よく頑張りました!!
しっかりルポできてますね~。
全身麻酔は怖いイメージがあります。
私は、手術の経験がないもので・・。
父と母の手術には、付き添う立場でしたから。
それは長い時間待ちました。
手術前・後の検査にもずっと立ち会って。。
こうして色々と経験しながら、
親子の立場が逆転する日は来るのだと、
実感しています。
育ててもらい、今度は親のお世話です。
こうして世代が続くもの・・。

rummyさんがいて、
サニちゃんも、
久々の我が家で安心してるようですね。
ほっとしました。

いつか私がコメントした中のご近所猫さんの話。。
覚えていらっしゃいますか?
シロが死んだ時、いつも触らせてもらってた
「りゅう君」が14歳で逝ってしまいました。
つい最近の事です。。
元気に散歩してたのに・・。
肝臓病になり黄疸が出て2ヵ月の闘病生活でした。
飼い主さんも、
ショックで話すうちに涙で目が真っ赤になり、
話すのがやっとの状態・・。
もうお気の毒で。。。
なんの言葉もみつからない。
それでも月日が、元気をくれると信じます。

こんな時、シロンがお役に立てばと思うけれど、
びびりんだし、とても無理。

まだ次の猫ちゃんを迎える気持ちには、
なれないでしょうねー。
私も落ち込んでいました。
りゅう君の冥福を心から祈るしかありません。

☆rummyさん☆
サニちゃんとの生活たっぷり楽しんでね。
私もそうします!!
しろこまん 2010/05/27(Thu)00:22:30 編集
Re:rummyさん、よく頑張りました!!
わ~、しろこまんさんは付き添いのエキスパートなんですね!
うちの母にも、4時間半も待合室で待たせてしまって、申し訳ないな~~と思っていました・・・ 大変だっただろうなぁ、と。
私はまだまだ甘える方の人間のようですね・・・ ハハ。

りゅう君、残念でしたね・・・
しろこまんさんが悲しくてさみしい時に、力を貸してくれたコだったんですね。
りゅう君ありがとう~~!!
あちらでシロちゃんやウチのと遊んでね ♪♪

・・・そして私達はこちらでそばにいるコ達を大事にしましょう、そうしましょう ♡

---------o0o-----
rummy
【2010/05/29 21:18】
無題
なんか想い出しちゃったよ〜
おんなじなんだもん.....当たり前だが.....
あの無機質な手術代の上、嫌に温かかったよね〜
私は1月だったからあの暖かさに救われたかも
いくら空調効いてるからって1月に丸裸は寒いのだ(^^ゞ
しかもあの麻酔が効くまでの時間って長かった気がするよね。しかもあの鉄のかたまり、喉に入れるんだって
思ったらしっかとクチ閉じてた気がするわ....無駄な抵抗(^^ゞ
で麻酔から覚めた後....ここだけ違うわ〜
私麻酔から覚めにくかった?病棟に帰ってきてからしか記憶がないのよ
多分一度覚めてからまた寝たのね(^^ゞ
あの晩しんどくなかった?
私はあの晩だけは死ぬほど辛かった.....
足に付けたポンプとか、酸素マスクとか
慣れないものだらけで....で、すごく痛くて.....。
そういや私、ここだけは話さなかったよね?
痛いってとこ......コレ言うと怖いかな?って思ってね(^^ゞ
騙された!痛いやん!っておもわへんかった??
なんか先生のあの童顔が無性に憎たらしく感じたりして.....
私の場合血が止まりにくいのもあって
1600も自己血取ってたから
それなのに出血は50ccと得意げな先生が妙に憎たらしかったわ(^^ゞ
いや実際私のばやい出血せんで良かったんだけど。止まらんからね〜
でも先生の第一声が「出血は50cc」ってのには母も笑ってたよ。
テちちゃんの動画見てきたから、なんかあの曲が頭に渦巻いて
まるで手術のバックミュージックのように聞こえてきましたよん。
ほんと無事終わって良かったね。
あとは検査、血液検査やホルモン量や骨量も計るかな?
がんばっていってらっしゃーい!
猫娘 URL 2010/05/27(Thu)13:42:17 編集
Re:無題
おお~~、猫娘さんに当時の事をまたいろいろ思い出してもらえたなんて、光栄ですわ ♪
そうか、1月だったら、あの温かさは嬉しかったでしょうね!
なるほどなるほど~
あの鉄の塊は、大きくおクチが開けられるほどスムーズに入りやすいと聞いたので、できれば意識があったらしっかりと開けて待っていたいほどでしたよ~~
だって、私の前歯は神経無くて、もろくて欠けやすいの・・・
手術後、前歯が無かったら悲しいわ!! と思っていたので。
(大丈夫でしたけどね ♪)
そして手術後の夜は、つらいつらいと聞いていて、覚悟していたので、我慢できました~
ありがとさんです ♡
痛いのは痛かったですが・・・2日たっても3日たっても痛くてビックリ ☆
随分長い間痛かったです、今でもちょびっと、しくしく。。。
うふふ、先生、私には「手術うまくいったしね」というのを5回くらい言ってました~~
やっぱりその人ごとにテーマがあって、一番重要なことを強調しているのでしょうか・・・
私の思う頭のイイ人って、そんなカンジ・・・ ブレない、っていうか、ね!
2週間後検診に行ったら、先生チョ~ご機嫌さんだったわ~~
なにかイイことあったのかしら・・・ うふふ。

---------o0o-----
rummy
【2010/05/29 21:37】
無題
エアロスミスですか。。あっははは
あの映画良かったね。

なんにしても、手術を楽しんでくれて
私も嬉しくなっちゃったよ。

30年前の全身麻酔ってね、質が悪かったので
起きる頃にサイケデリックな悪夢を見るの。
それがね、けっこう楽しかったんだけどね、
最近麻酔が進歩して、気持ちよくすっきりと
起きちゃうのでつまんな~い。。なんちゃって

サニちゃんと、健康を楽しんでね。
おぴ 2010/05/28(Fri)05:22:42 編集
Re:無題
そうです、手術も、その後の入院生活も、自宅療養も、おかげさまでぜ~んぶ楽しめました ♡
もっともっと楽しんでいたかったけど・・・
そういう気持ちに罪悪感を感じ、早めに出勤 ☆
そして発熱 ★
ダメですね~~
(ま、全然大事には至ってませんが)

目覚める前の、サイケデリックな夢・・・
どんなんだろう~~、キョーミしんしん !
巨大なムシが出てくるとか・・・ それはいやんいやん!

--------o0o----
rummy
【2010/05/29 21:41】
無題
なんかドラマみたいだけど
やっぱり全身麻酔の手術は大変ですね・・・
ほんと無事生還してよかった!!

今はきっと医学も進歩してそんな事はないと思いますが
昔私の知り合いは何日も麻酔が覚めなくてエラい事に
なりかけた事があります。

rummyさんもサニちゃんもうまくいって
益々楽しくなって来ましたね!

BANGURI 2010/05/28(Fri)17:27:39 編集
Re:無題
ありがとうございます~~
そうそう、その「麻酔から覚めない」っていうのが一番コワかったんです!
昔そういうドラマを見てから、ミョ~にインプットされてしまっていて・・・
実際は、ケロッと目覚めたようです・・・ サニもね ♪
あたし達って、カンタ~~ン!

もうちょっと復活して、多分1ヵ月もしたら、バリバリ元気になると思われるので・・・
そしたら参りましょうね ♪
イザ! コストコへ~~!!

--------o0o----
rummy
【2010/05/29 21:45】
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
06 2017/07 08
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
うちのコ ☆


おなまえ: テち

おとし: 17

おうまれ: 1992/02/10

すきなこと: たべること!

★ 2009年5月4日みどりの日

ひとり旅立って行きました・・・ ★
うちのコ 2 ☆


おなまえ: サニ

おとし: 7歳!

おうまれ: 2009/8/11

すきなこと: あしょぶこと!

☆ 2009/11/18 rummyん家に来る ☆
カウンター
最新記事
最新CM
[10/27 cartier anelli da uomo imitazione]
[06/29 しろこまん]
[05/04 BANGURI]
[12/23 猫娘]
[04/13 まりっか]
MY TWEETS HERE
ブログ内検索
バーコード
♡ 裏口の入り口 ♡
忍者ブログ [PR]